不動産動画制作、映像制作は経験実績豊富な90 Seconds!

賃貸、販売を問わず、アパート、マンション、戸建等の不動産物件を、動画・映像でお客様にご紹介することは、既に必要な営業ツールとなっています。
その際に物件の紹介だけではなく、物件周辺の公共施設、商業施設等を含めた周辺環境も動画・映像に取り入れることによって、更に訴求力を高めます。ウェブ上で紹介する動画から、サイトを訪れたユーザーに物件の内覧に来てもらうことを目的とした映像作りをお手伝いします。
14,000本を超える動画を、92カ国、1,200社以上のクライアントへ納品実績の90Secondsを是非ご検討下さい。

160カ国、2500社以上の信頼。世界最大級の映像制作クラウドソーシング 90 Seconds。

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テキストと静止画による不動産紹介の課題

テキストと静止画による表現の類型化

テキストと静止画による表現の類型化

紙のパンフレットによる不動産物件の紹介や、写真とテキストから構成されたWEBによる不動産物件の紹介は非常に一般的ですが、一般的になり過ぎたことによるデメリットも無視できない状況となっています。つまり、そのようなテキストと静止画による表現は既に飽和しており、ある種の類型化から逃れることが非常に難しくなってしまっているのです。これは幾つかの不動産物件の広告を見較べてみれば自ずと感じられることではないでしょうか。

ではどうして、類型化を避けることがそこまで難しいのでしょう。それはアパート、マンション、戸建を問わず、不動産物件の訴求ポイントが大筋の部分で似通っているからではないでしょうか。快適な住み心地を売りとしない不動産物件はほとんどありません。

基本的価値観の統一と差別化

基本的価値観の統一と差別化

基本的な訴求の方向性がこのように共通してしまうのはもちろんのこと、もう少し細かい部分でも、物件ごとの差別化というのは意外なほど難しいのはご承知の通り。例えば明るさ、という要因ひとつとっても、ほとんどの物件が日差しの良く入る明るい室内を売りにしているのが現状です。実際には書斎のように、そこまで明るくなくても気分的に落ち着けたほうが良いという部屋もあるはずですが、こと不動産物件の訴求ということになると、ほぼ100%「明るい」という方向性に集約してしまうのです。

同様に周辺環境に関しても、ほぼ全て「閑静」という価値観で統一されており、賑やかで自然の少ない環境です、といった方向性の訴求はほとんどありません。

このように、基本となる価値観がほぼ統一されてしまっているので、小手先でどれだけ工夫を凝らしても、結果的に出てくる表現が似たり寄ったりになってしまうのはある意味仕方のないことなのです。

しかし、広告のあり方としては差別化できないのは当然ながら問題です。一体どのようにして、この問題を解決すれば良いのでしょうか。

動画だからこそ可能になること

不動産物件の新しい表現方法

不動産物件の新しい表現方法

不動産物件がどうあるべきか、その基本となる価値観がほぼ固定されているのは、そのようなニーズが根強いからです。
実際にスリル満点の物件に住みたい人がほとんどいない以上、そのような基本的な方向性の部分で差別化を模索しても意味がありません。

住み心地の良い明るい物件という基本部分はそのまま尊重した上で、表現を磨いていくしかない訳ですが、であれば可能な方向性は、表現をより深く掘り下げることです。

動画によって物件独自のセールスポイントを効果的に浮かび上がらせる

動画によって物件独自のセールスポイントを効果的に浮かび上がらせる

住み心地の良い明るいリビングルームを写真に撮っても、どうしても似た絵柄になってしまいがちです。しかし動画ならカメラワークすることでリビングルームを立体的に捉えることが可能です。実際にそこに住んでみないと気が付きにくいような視点に敢えて分け入ることも動画なら簡単です。そのように詳しく立体的に不動産物件を紹介すれば、表面的な視点では気がつかないその物件独自のセールスポイントを効果的に浮かび上がらせることができるようになります。

周辺環境にしても同様です。そこに住むことを検討している人が何よりも知りたいのはその街の実際の姿です。類型的に切り取られた写真ではなく、実際に人が活き活きと暮らす様子を動画の形で提示することは、その街の魅力を伝える最上の方法です。

表現手法例

実写

実写

上でご紹介したように物件やその周辺環境を丹念に実写撮影することは不動産物件紹介動画の基本と言えます。
しかし、それを補完するような表現方法の選択肢ももちろんあります。

CG

CG

まだ当該物件が完成していない段階で広告を制作しなくてはいけないこともあるでしょう。そういった際に効力を発揮するのがCGです。物件パースを3DCG化して動かせば、見る人に完成した状態を活き活きとイメージさせることができます。また、その物件に備わっているセキュリティのシステムなど、概念的な要素を分かりやすく伝える手段としてもCGは活躍します。

不動産動画制作・映像制作実績一覧

東急不動産株式会社 様
ブランズガーデンあすみケ丘東紹介動画
350,000 〜 450,000 円
株式会社細田工務店 様
練馬春日町ガーデンスタイル 紹介動画
350,000 〜 450,000 円
株式会社細田工務店 様
浜田山グランパーク 紹介動画
350,000 〜 450,000 円
三井不動産レジデンシャル株式会社 様
LOOPインテリアイベント
350,000 〜 450,000 円
三井不動産レジデンシャル株式会社 様
LOOP農園体験
350,000 〜 450,000 円
90 SECONDSだからできること

90 SECONDSだからできること

90 Secondsには日本国内を含む全世界で12,000人以上の映像クリエイターが登録しています。その為日本国内に限らず世界中の不動産物件を、国内とほとんど変わらない条件で制作することが可能なのです。90 Secondsにとって、外国での撮影は海外ロケではありません。交通費、宿泊費などを徹底的に圧縮したリーズナブルなご予算で、私たちは御社の不動産紹介映像を制作できます。

上でご紹介したようなCGを加味するような表現に関しても、そういった手法を得意とするクリエイター陣が御社をお待ちしています。私達90 Secondsは、不動産物件の場所にも、特定の演出にもとらわれない幅広い映像制作を実現します。

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